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ば くさい パチンコ 大阪
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ば くさい パチンコ 大阪

2023年6月28日、P業界関連の著名ウェブサイト『パチンコ日報』様が記事「遊技機事業を見切る動き」を公開されており、内容が非常に注目すべきものである為、紹介させて頂きます。概要は以下の通りです。

※要旨抜粋

「パチンコ1社、スロット1社が廃業ではないが見切りを付けようとしています。いずれも下位メーカーではないので売却も考えているかも知れません(遊技機メーカー関係者)」

スロットメーカーの方はスロット業界では一定の地位を築き上げてきた。それも昔で、現在はヒット機種には恵まれていない。ヒット機種が出ない要因としては、人材不足を挙げる。メーカーは開発力が命なので優秀な技術者がいなければ、どうしようもない。当該スロットメーカーは優秀な人材を確保するために、拠点を移すような動きもなく、このままヒット機が出なければ、じり貧になっていくだけだ。遊技機分以外の柱が絶好調なので身が入らないのかも知れない。

一方のパチンコメーカーは、業績は落ち込んではいるものの、まだ危険水域というところには達していない。むしろ、20~30年先のことを考えると、「売れる時に売る」判断になっているようだ。

ホールのM&Aが活発化しているが、メーカーの立場から売り時を逃したホール企業を数多く見てきている。ホール企業と同じ轍を踏まず、且、西陣の二の舞にならないことを考えれば、「売れる時に売る」という結論に達する。タイミングは重要なもので、将来のことを考えると遊技機事業を売却する話は大いにあり得ることでもある。

ぱちキュレ

内容読むとー
Y君N君あたりを想像しちゃうよね💦

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